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更新情報

2020年7月6日 28インチ4kディスプレイ購入
2020年7月5日 楽曲データ音量正規化その2
2020年6月24日 WanderlustのMessage-ID
2020年6月21日 FIT e:HEVに給油
2020年6月20日 moto g8 power購入
2020年6月13日 FIT e:HEVを軽く汚れ落とし
2020年6月6日 FIT e:HEVタイヤ空気圧確認
2020年6月6日 CRF250Lタイヤ空気圧確認
2020年6月5日 CRF250Lチェーンに給油
2020年5月31日 eSIMとAQUOS R
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天文ソフトウェア

2001年8月2日

どこぞの編集部から在庫放出品として手にいれたステラナビゲーター for Windowsを使っていたが、 こいつはスカイセンサー2000PCをコントロールできない。 で、最新のバージョン5を購入した。 そのへんのソフト売り場には見当たらなかったが、 販売がアスキー出版局なので書籍扱いなのだろう。 だとすると、どこで買っても値段は同じ。 なので職場から一番近い協栄産業で買った。

さすがにずいぶんと機能が増えている。 視野角を表示できるのは便利だ。 星空案内やプラネタリウムも音声付きで楽しめる。 アストロアーツのページから 「軌道要素変更モジュール」をダウンロードしてインストールすると、 彗星の軌道要素などを自動的に入力できる。 リニア彗星には間に合わなかったけれどね。 ガイドスターカタログまで使って17等級の星まで表示させると、 本当に天の川がわかる。

ただ、インストールの方法には問題あり。 カスタムインストールを選択すると、 ガイドスターカタログをCD-ROMから読み込む方法が使えない。 ノートPCにインストールするとき、ちょっと困る。 また、仮想CD-ROMソフトなんかを使うときも面倒だ。 なぜ素直にドライブレターを指定するようにしなかったのだろうか。