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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

A-TTLストロボ調光

1998年9月26日

T90で実用化されたA-TTLストロボ調光は、 ストロボ撮影も自動化してしまった。 測光をスポットに切り替えてから、 人の顔をセンターに捉えてシャッターを半押し。 そのまま構図を決めてシャッターを押しきれば、ほぼ適正露出になる。 インタビュー記事の写真を撮るのが飛躍的に楽になった。

さいわいT90用のストロボ300TLは、EOS-1NでもA-TTLで使える。 そこで遊んでいたら、こんな写真ができてしまった。

ストロボ写真

レンズはEF 35mm F2.0で撮影モードは絞り優先。 絞りは開放でシャッタースピードが2秒。 葉などの暗いとこはストロボの露光で止まってみえるが、 明い花はスローシャッターでも写っているのでブレブレ。 バックはボケているのでよくわからないが、これもブレブレだろう。 なんだか、変な写真である。