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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

露出の失敗

1999年12月8日

こんにちでは珍しい、露出の失敗をやってしまった。それもたて続けに。

最初は、ストロボ撮影。 EOS-1N DPに300TLをクリップオンで使っていたのだが、 ちょいと足がずれて接触がおかしくなったらしい。 ストロボの充電が終了してもシャッター速度が1/6秒で、 おまけにフル発光したかのように再充電に時間がかかる。 この時は5カットくらいで気がついた。

次はM6で定常光撮影の時。 ISO感度400のフィルムを詰めたとはいえ、 薄曇りの屋外で1/1000秒f5.6なんて数値を信用した私が馬鹿だった。 もう少し、自分の露出感を信じればよかった。 でも、今日試してみたらまともな数字が出る。 感度設定ダイヤルの噛み合わせが悪くて浮いていたのだろうか?