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2002年のiPod

2001年12月10日

NetMDレコーダーを買うつもりだったが、発売が延期された。 で、ついiBookとiPodを買ってしまった。

2002年1月3日

この正月休みは、iPodのデータをどんどん作っている。 誰が登録したのか知らないが、 けっこうCDDBにデータが入っているので手間はあまりかからない。 これで変換速度がもっと速ければいうことなしなのだが。 Anison Generationなるページには歌い手の名前や発表年があって重宝する。

2002年1月8日

出がけにiPodの電池が空になった。 こうなると、専用内蔵電池というのは手も足も出ない。 画面右上の電池残量マークは、当てにならないようだ。 というか、バーがひとつでも欠けたら要充電、なのかも。 あるいは、 音が割れているように聞こえたのが前兆だったのかもしれない。 今夜はデータを作成しつつ充電かな。

2002年1月12日

部品寄せ集め3号にIEEE 1394インターフェイスを取り付けた。 充電には使えるかもと思ってiPodを接続したら、 これも新しいデバイスとして認識して再起動。 簡単なのはいいけど、 いちいち再起動ってのがなくなるといいのに。 で、再起動後はリムーバブルディスクとして認識しているらしい。 さすがにエクスプローラで中を見ようとしたら、 フォーマットされていないといわれた。

2002年1月16日

iPod用のデータは96kbpsベースのVBRで作成していた。 が、これだと曲によってはマルチパス障害のように高域がジュルジュルという。 なので、128kbpsCBRで作成することにする。 ついでにいうと、 iTuneで変換するとファイルがどこにあるのかさっぱりわからない。 なので、 WindowsのCD2WAVと午後のこ〜だで変換したファイルをもってきて登録することにした。 ただ、MS漢字コードでID3タグを作っても、 iTuneでは化け化けなんだよなあ。

2002年1月17日

Windowsで作ったMP3ファイルのID3タグは、 そのままだとiTuneで化ける。 が、iTune側で変換できることに気がついた。 ID3のバージョンを指定して、 ASCIIからLaten-1に変換すればいいようだ。 これでWindows側で素早く変換して、MacでiPodに転送できる。 と思ったら、 久しぶりにインストールしたMP3 JUKEBOX 6では等速度でしか変換できない。 クリーンインストールしたWindows 2000の上なら8倍速くらいになるので、 いろいろいじっているうちにドライバ関係がおかしくなっているのかも。 また再インストールだな。