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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

2007年の部品寄せ集め3号

2007年1月29日

そろそろ作業マシンはxw6400に移行したので、 ハードディスクの中身をすっきりさせるべく、OSを再インストールした。 今まではシステムに10GB、アプリケーションに10GB、ワークに10GB、 データに60GBとパーティションを分けていた。 これを、ひとつにまとめることにした。 で、アプリケーションのインストールは、 デフォルトのC:\Program Files\にしてしまう。 ここに決め打ちで、他に変更できない馬鹿なインストーラも時々あるし。

ふと思いついて、 Windows Vista Upgrade Advisor を実行してみる。 なんか、特に大きな問題はないらしい。 ほんとかね。

2007年6月21日

FreeNASを試してみた。 まずFDDをブートデバイスリストの一番最後に移動して、 FATでフォーマット済みのFDを入れておく。 で、FreeNAS 0.684bのISOイメージを焼いたCD-RをDVDドライブに入れてリブート。 ネットワークインターフェイスの選択と、 IPアドレスの設定をコンソールで行う。 あとはメインのワークマシンからWebブラウザで設定可能だ。 Webブラウザベースだと、表示も日本語にできる。 何か設定を変更してセーブすると、 懐かしいFDDのシーク音が聞こえる。 Web経由のGUIで、ハードディスクの追加、フォーマット、 RAIDの構築まで簡単にできそうだ。

NTFSも使えるみたいだけど、UFSにしておいたほうが無難だろうなあ。