| 2026年6月7日 | Ti 400FD Cup購入 |
| 2026年5月23日 | ノートバッテリー交換 |
| 2026年5月18日 | fx-375ESの電池を交換 |
| 2026年5月2日 | コンクエストV.H.P.回収 |
| 2026年4月18日 | ザ・シチズンの電池交換 |
| 2026年2月14日 | FreeBSDハードディスク交換 |
| 2025年11月9日 | シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS |
| 2025年9月7日 | 856.Bオーバーホール |
| 2025年9月6日 | HP35s電池交換 |
| 2025年9月3日 | PX-M730Fの黒インクカートリッジ交換 |
| 2025年7月21日 | 音声途絶 |
http://mjm4u.net/oss/courier-imap/
Maildirに特化した軽量高速imapサーバー。 imap-wuだと、 どうもWindowsやMacのクライアントからちゃんと見えないので、 導入に挑戦してみた。 例によってFreeBSDのPortsでインストールしたが、 Makefileの--enable-unicodeを --enable-unicode=iso-2022-jpにしてコンパイル。
/usr/local/etc/courier-imap/imapdの中でPORT=143をPORT=10143にして、 既に動いているimap-wuと衝突しないようにする。 あとはauthdaemondと一緒に動かしてやればいいようだ。
クライアントからサブフォルダを作ると、 Maildir直下にフラットにサブディレクトリができあがる。 ツリー構造の区切り文字には.を使うようで、 .から始まるディレクトリ名になる。 .archive.2000といった感じだ。