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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

munin

http://munin-monitoring.org/

2012年10月20日

muninはログの可視化ツールである。 mrtgを現代的に汎用化させたもの、だと感じた。 そのmrtgを長いこと使っていたが、 2012年8月4日にnet-snmpだかperlだかをバージョンアップしたら不具合が起きた。 何かのサブルーチンが2回定義されているようなのだ。 しばらくだましだまし使っていたのだが、 Software Desginの2012年11月号に触発されて、 muninを試してみたわけだ。 ちなみにFreeBSD 8.3にportsでインストールしたら、 関連するソフトが山のようにインストールされた。

で、同じFreeBSD 8.3を入れたマシンなのに、 片方はsmartctl経由でハードディスクの温度を収集できて、 もう片方ではできない。 比べてみると、perlのバージョンが違うようだ。 これが原因っぽいのだが、 perlのバージョンアップって手間がかかるんだよなあ。