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更新情報

2020年6月24日 WanderlustのMessage-ID
2020年6月21日 FIT e:HEVに給油
2020年6月20日 moto g8 power購入
2020年6月13日 FIT e:HEVを軽く汚れ落とし
2020年6月6日 FIT e:HEVタイヤ空気圧確認
2020年6月6日 CRF250Lタイヤ空気圧確認
2020年6月5日 CRF250Lチェーンに給油
2020年5月31日 eSIMとAQUOS R
2020年5月30日 ヘルメット新調
2020年5月23日 FIT e:HEV ETC 2.0取り付け
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munin

http://munin-monitoring.org/

2012年10月20日

muninはログの可視化ツールである。 mrtgを現代的に汎用化させたもの、だと感じた。 そのmrtgを長いこと使っていたが、 2012年8月4日にnet-snmpだかperlだかをバージョンアップしたら不具合が起きた。 何かのサブルーチンが2回定義されているようなのだ。 しばらくだましだまし使っていたのだが、 Software Desginの2012年11月号に触発されて、 muninを試してみたわけだ。 ちなみにFreeBSD 8.3にportsでインストールしたら、 関連するソフトが山のようにインストールされた。

で、同じFreeBSD 8.3を入れたマシンなのに、 片方はsmartctl経由でハードディスクの温度を収集できて、 もう片方ではできない。 比べてみると、perlのバージョンが違うようだ。 これが原因っぽいのだが、 perlのバージョンアップって手間がかかるんだよなあ。