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2025年1月4日 | ザ・シチズン時刻合わせ |
2025年1月3日 | コンクエストV.H.P. 時刻合わせ |
2024年12月27日 | MacBook Airで外付けSSDにmacOSをインストール |
2024年12月7日 | 太陽電池パネル交換 |
2024年11月30日 | 鉛蓄電池交換 |
2024年11月29日 | MacBook Air M3購入 |
2024年11月22日 | セゾンゴールドアメックスカードの変化 |
2024年11月20日 | DS-C480W購入 |
2024年11月18日 | EOS R7ファームウエアアップデート |
もっぱら、アニメ、特撮の主題歌を聴いている。 最近ではPCやコンシューマ機用のゲームにも主題歌があるご時世なので、 このあたりも気に入ると聴いている。 たまに管弦楽。 もっとも、アニメの主題歌やBGMはオールジャンルなので、 なんでも聴けるようになった。
久しぶりにスピーカーで、 ちょっと音量を大きくして交響組曲宇宙戦艦ヤマトと交響組曲宇宙海賊キャプテンハーロックを聴いた。 響き方が全然違うので驚いた。 ヤマトのほうはよりオンマイクっぽく、 ハーロックのほうはホールでワンポイントステレオ、 といった雰囲気。 スピーカーでは再生できないが、 コントラバスの胴鳴りなんかはハーロックのほうがちゃんと入っている。 けっこう違うもんだなあ。
家族でBlast!の公演に行った。 やはり生の楽器は迫力が違う。 あれを自分の家で再生するには、 完全防音の部屋から作らないと無理だよなあ。 体を揺るがす重低音をそのまま再生したら近所迷惑だし。
スピーカーシステムを新調したので、慣らしがてらいろいろな曲を聴く。 最近のポップスがこんなに低音ドコドコいわせてるとは思わなかった。 いわゆるクラシックのほうが低域再生能力を要求されるかと思っていたんだけどなあ。 ポップスはラジカセレベルの装置で再生されるのを前提にして、 低域を強調した録音にしているのだろうか? まあ、目立つのときちんと再生するのとはまた違うのだろうけれど。
「鳥の詩」(keyのゲームであるAIRの主題歌)が気にいっているので、 Liaのprismaticを試聴せずに購入した。 が、どうも方向性が違う。 悪くはないのだが、期待外れであった。 むしろ、 同社のゲームCLANNADに使われているボーカル曲のほうがまっとうに路線を継承しているように感じる。 歌い手は違うんだけどね。
Liaのシングルを何枚か購入。 どれも「鳥の詩」に近しい雰囲気でなかなかよい。
楽器はからきしなので、なかなか音楽を作って遊ぶというのは難しい。 まあコンピュータを使えばなんとかなるけれど。 以前ならMIDI音源とシーケンサなんだろうけれど、 最近のCPUはむちゃくちゃ早いので、 ソフトウェアだけで音が作れてしまう。
AppleのGrage Bandなんかは、大変安価なおもちゃである。 いろいろなフレーズが用意されているので、 それを適当に組み合わせるだけ。 全然違うジャンルのフレーズを組み合わせても、 それなりに聞ける物になってしまう。 なかなか面白い。 スライドショーのBGMなんかをちょちょいと作ったりするのに重宝する。
個々の曲はいいのだが、 これがガンダムのオープニングにふさわしいかというと、 首をかしげてしまう。 エンディングとしてなら抵抗無く聞けるのだが。