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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

EF-S 18-200mm F3.5-5.6 IS

キヤノンカメラミュージアム

2012年11月14日

手ぶれ補正レンズを使ってみたくて、 EOS 7Dとのレンズキットを購入。

レンズ構成図

2012年11月19日

職場のイベント撮影で実戦デビュー。 PCのディスプレイで普通に見る分には、 ちょっと歪曲収差が目立つ程度である。 しかしピクセル等倍で見ると、 四隅は色収差もあってガタガタである。 とはいえシグマ 18-200mm F3.5-6.3 DCも似たようなものである。 11倍という高倍率ズームを現実的な値段と大きさで実現するために、 現段階では妥協すべき部分なのだろう。

ちなみに、付属のDigital Photo Proffesionalというソフトウェアで、 RAWデータに対してデジタルレンズオプティマイザなる処理を施すと、 劇的に色収差が減少する。 この点をとってもメーカーの意図した通りの性能であり、 特に外れた個体というわけではなさそうだ。 ちょっとwebで作例を探してみたが、 やはり四隅は似たようなものだった。

2016年12月5日

妙に手ぶれすると思ったら、 手ぶれ補正がオフになっていた。 思わぬ形で手ぶれ補正の威力を実感した。