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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

2023年の家庭内LAN

2023年11月7日

仕事中に、急にリモートデスクトップの反応が鈍くなった。 外部のWebにもつながらない。 サーバーを再起動してもダメ。 ふと外部向けのスイッチングハブを見ると、 インジケーターの点灯が怪しい。 ヨドバシカメラで新しいハブを買ってきて交換したところ、 無事復帰。

今回壊れたハブを購入したのは2002年の5月。 21年以上動いていたのだから、まあ寿命と言っていいだろう。 当時7000円くらいで金属筐体、電源内蔵、8ポートの100BASEだったのだが、 今は同じ7000円ちょっとで金属筐体、電源内蔵、16ポートの1000BASEになっている。 単純計算だと性能は20倍である。