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更新情報

2020年5月23日 FIT e:HEV ETC 2.0取り付け
2020年5月17日 CRF250L遠乗り
2020年5月16日 楽天モバイル
2020年5月16日 エンジンオイル
2020年5月15日 CRF250Lクラッチレバー交換
2020年5月10日 楽曲データソート
2020年5月9日 FIT e:HEV 1ヶ月点検
2020年5月6日 楽曲データ変換
2020年4月29日 FIT e:HEVタイヤ交換
2020年4月26日 FIT e:HEV給油
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2009年のFreeBSD

2009年5月9日

最近のFreeBSDはバイナリアップデートも可能らしい。 おまけに7.1-RELEASEあたりになるとカーネルのモジュール化と、 ダイナミックなローディングが普通になったらしく、 自前でコンパイルし直してもほとんどサイズが変わらない。 というわけでソースコードはインストールしていない7.1-RELEASEから、 freebsd-updateで7.2-RELEASEにしてみた。 が、意外と時間がかかる。 17670もパッチがあるからなあ。

なんだか最初のシャットダウンでカーネルパニックを起こしてダンプしていたが、 まあなんとかアップデートできたようである。

2009年5月11日

以前はPorts Collectionを更新するのにcvsupを使っていたが、 最近は標準でportsnapがあるので便利になった。 rootになって portsnap fetch update ですむ。

2009年6月14日

セキュリティパッチが出ているので、 7.2RELEASEでfreebsd-updateを使ってみた。 これは楽ちんである。 うーん、ほかのサーバーもOSのバージョンを上げようかなあ。

2009年6月22日

Software Designの記事を参考に、ipmiを使ってみた。 ProLiant ML115でkldload ipmi.ko したあと、 portsでipmitoolをインストール。 ipmitool sdrを実行すると、あっさりと情報が表示される。 CPU温度は45度、らしい。 さすがに一般市販のクライアント向けマザーボードベースのマシンは、 ipmiに対応していないようだ。