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更新情報

2026年8月1日 FreeBSD NAPT設定修正
2026年7月22日 Landmaster修理依頼
2026年7月13日 GA-2100-1AJF回収
2026年7月6日 ノートリコール対応
2026年6月7日 Ti 400FD Cup購入
2026年5月18日 fx-375ESの電池を交換
2026年5月2日 コンクエストV.H.P.回収
2026年4月18日 ザ・シチズンの電池交換
2025年11月9日 シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS
2025年9月7日 856.Bオーバーホール
2025年9月6日 HP35s電池交換

2003年のiBook

2003年10月19日

iPodの母艦として必要十分な機能を備えていたため、 さして特筆すべきこともなく日々が過ぎてきた。 しかしWindows用のiTunesが配布されたのを期に、 DVD-R/RWドライブを購入した。 物はロジテックのLDR-42F/Mである。 中身はパイオニアのDVR-105と表示される。 DVD-RとDVD-RW、そしてCD-RとCD-RWに対応したIEEE 1394接続の外付けドライブだ。 パッケージには「Mac対応」とだけ書いてあり、 Windows 2000で使えるかどうかは「ホームページをご覧ください」となっている。 まあ、いまどきWindowsで使えないドライブなどほとんどないよなあ。 よしんば使えなくても、さして痛手ではない。

iBookのMacOS 10.2.8ではあっさりと認識。 iTunes 4.1で書き込めることも確認した。 MacOS X用のオーサリングツールも付属しているが、 主目的はiTunesデータのバックアップだったので目的は果たした。 次にWindowsマシンにつないでみる。 これまたあっさりと認識され、B's Recorder 5でも使えそう。 B's DVD ProfessionalでDVD-Videoを焼いてみたが大丈夫そうだ。 さすがにDVD-R4倍速、DVD-RW2倍速だけあって、書き込みは結構速そう。 これなら、PCでDVD-Videoを作るのももう少しやる気が出るかも。 今までは等倍速のドライブだったので、ひどく時間がかかっていたのだ。

2003年10月22日

弟が間違えて購入したDVD-RWメディアを探し出して使ってみる。 Video繰り返し録画用のうたい文句で、CPRMに対応したものだ。 このCPRMのせいなのか、等倍焼き込みにしか対応していないせいなのか、 セッションを作成するのに非常に時間がかかる。 最初はハングアップしたのかと思ったくらいだ。 でも、 DVD-RWはDVD-Videoディスクの作成をいろいろと試せて便利ではある。