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| 2026年2月1日 | ノート給油 |
| 2025年11月9日 | シグマ CONTEMPORARY 16-300mm F3.5-6.7 DC OS |
| 2025年9月7日 | 856.Bオーバーホール |
| 2025年9月6日 | HP35s電池交換 |
| 2025年9月3日 | PX-M730Fの黒インクカートリッジ交換 |
| 2025年7月21日 | 音声途絶 |
| 2025年7月14日 | RN-SP0002S電池交換 |
| 2025年3月18日 | emacs近代化改修 |
| 2025年2月3日 | メールが復活? |
ada0のswap領域がread errorを起こした。 ラベルにNOV-2010とあるので、15年くらい使っていたのか? よく持ったものである。
ada0とada3を入れ替えて電源を再投入したら、一応ブートした。 幸い弟の手元に今は使っていない2TBのハードディスクがあったので入れ替えようと思ったら、 なんかresilveredになっている。 そしてscannが60B/s。しばらくは待つしかない。
1時間ほどでresilveredが終わったので、 入れ替えたハードディスクに zpool offline zroot ada3p3したがdevice busyでgpart destroyできなかった。 しかたなくWindowsマシンにつなげて、 パーティションを削除してMBRに変えておく。 FreeBSDマシンにつなぎ直して、gpartでパーティションを作成し、 ブートコードを書き込む。 zpool online ada3p3から zpool replace zroot ada3p3でresilveredに。 今度は200M/sくらいの速度である。 と思ったら後半はどんどん速度が落ちていった。