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2002年のiBook

2002年2月12日

新型iMacの発表と同時にiPhotoが公開された。 こいつはMacOS X専用で、メモリは最低で128MB、256MB推奨とかいう。 iBookには最初から128MB入っているのだが、 どうも動作が鈍いような気もする。 メモリは多いに越したことがないので、増やすことにした。 しかし 512MBのモジュールだと3万円なのだが、 256MBのモジュールだと1万円ですむ。 モジュールは1枚しか追加できないので思案どころだが、 まあ合計384MBもあれば結構な容量なので、256MBにした。 追加してからあまり触っていないので、速くなったんだかどうだか……。

それというのも、メモリを買いにいったらヤマハのCRW8824IX-VKという、 2世代前のIEEE 1394接続CD-Rドライブが1万円ちょっとで出ていたので買ってしまったため。 いやー、さすがはMac、つなげるだけで即使えるねえ。 disc burnerでデータCDは焼けるし、iTunes 2からCD-DAも作れる。 ちょっと図体はでかいが、まずまずの買い物だった。

2002年8月24日

MacOS 10.2を購入。 iTunesもちゃんと動くし、mp3への変換はWindowsマシンで行っている。 そもそもClassic環境で動かさなければならないソフトなぞ使っていないので、 あっさりとMacOS Xだけの環境にした。

2002年10月11日

iSyncを試してみる。iPodとの同期は成功した。 Palm Vxとは同期をとるためにはUSBコネクションキットが必要なので、 まだ試していない。