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更新情報

2020年8月1日 CRF250L給油
2020年7月25日 CRF250L 6ヶ月点検
2020年7月19日 FIT e:HEVに給油
2020年7月6日 28インチ4kディスプレイ購入
2020年7月5日 楽曲データ音量正規化その2
2020年6月24日 WanderlustのMessage-ID
2020年6月20日 moto g8 power購入
2020年6月13日 FIT e:HEVを軽く汚れ落とし
2020年6月6日 FIT e:HEVタイヤ空気圧確認
2020年6月6日 CRF250Lタイヤ空気圧確認
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2000年12月16日

ヨドバシカメラ上野店をうろついていると、 600dpiのフラットベッドスキャナが1万円ちょっとで出ているのに気がつく。 その場でカタログを見比べて、キヤノンのN656Uを購入。 USBケーブル1本で電源まで供給するのだから、大変便利。 画質はまあまあかな。 もともと対して期待していないので、十分といえば十分。

GPSもなかなかおもしろい。

2002年1月11日

iBookのメモリを買うついでに、IEE 1394接続のCD-Rドライブを購入。 ヤマハのCRW8824IX-VKで、CD-R書き込み8倍、CD-RW書き込み8倍、 読み込み24倍のドライブだ。 型番そのまんまだね。

2002年3月19日

メルコのCD-RWドライブ、CRW-24FBを購入。 CD-Rの書き込み24倍、CD-RWの書き込み10倍、 読み出し40倍だそうだ。 中身はPhilipsの241240。 型番からすると、CD-RWは12倍で書き込めても良さそうなものだが。 ライティングソフトはWinCDR 6.0がついてきた。 どうやらB's Recorder Goldとはぶつからないようである。

2002年7月2日

ナナオのL465という16インチLCDを購入。 いや、実はせんだって友人が購入したのを見て欲しくなったのだが、 まだCRTががんばっていたのである。 ところがこのCRT、私の考えをくみ取ったかのごとく、 実にタイミングよく不調になった。 まあWindows 98が出るかどうかの頃から使っているので、 そろそろ5~6年である。 もはや買い換えても罰は当たるまい。

いやしかし、1280×1024ピクセルがきれいに出るわ、 場所は食わないわで嬉しい。 特に、奥行きがないのがいい。 かなり遠くにディスプレイを配置できるので、近視の予防にいいかも。 欲を言えばアナログ2系統の入力の方が嬉しいのだが、 まあ致し方あるまい。 で、DVI出力をもったグラフィックボードを買いに走ることになる、と。

2004年4月11日

CardBusなIEEE 1394インターフェイスを購入。 聞いたことないメーカーのだが、PC DEPOで安売りしていたのだ。 ThinkPad 240のWindows 98SEでとりあえず認識。 適当なケーブルがなかったので、 動作までは確認していないけれど……。

2004年7月6日

娘が使っているCD/MDプレーヤーは、 USBオーディオデバイスとしての機能も持っている。 買ってやった私もすっかり忘れていたのだが、 どうやら娘がそこに気が付いたらしい。 USBケーブルでThinkPad 240とつなげて、 iTunesを使っている。 さすがに内蔵スピーカーやピロースピーカーよりは音がよい。

で、元データは私のデスクトップマシンで動いているiTunesに入っている。 これを無線LANで引っ張ってくるのだから、 さすが21世紀初頭と言うべきか。

2004年12月24日

ソニーのFelicaリーダーライター、RC-S320を購入。 職場の近くにあるampmで取り寄せて、3150円だった。

2004年12月31日

SuicaやEdyを読んで遊んでみる。 Edyを使って、moraで楽曲を購入できるらしい。 デスクトップマシンにも、ドライバを組み込まなければ。

2005年1月7日

Suicaを読み込むなら、 http://www014.upp.so-net.ne.jp/SFCardFan/ なんてえのもある。

2005年3月12日

デル2001FP HASを購入。 20インチで1600×1200ピクセル出せる液晶ディスプレイである。 交換直後は1600×1200ピクセルを選択できなくて焦ったが、 何度か表示モードを切り替えているうちに選択できるようになった。 さすがにでかく広い。

前評判通り、やたらと明るい。 DVI-Dで接続すると、 一番暗くしてもまだまぶしい。 もっと暗くできた方がいいのだが。 シュリンクD-Subでつなげると、 だいぶ調整範囲が広くなる。 アナログ信号が入ってくると、 自動的に調整を行ってくれるので手間いらずである。

S端子にはDESR-7500を接続したが、 標準設定では見ていると疲れる。 明るさを40、 コントラストを30くらいにするとだいぶ見やすくなった。 全画面にビデオを写したときのアラも、 多少はましになる。

2005年4月5日

職場での仕事用に、happy Hacking Keyboard Lite2を購入。 PS/2接続の日本語キーボード配列で、 なおかつカナの刻印がないタイプ (PD-KB220B/P)である。 英語配列だと親指シフターとしては困るし、 カナ入力の時は手元を見ずに入力するので刻印は必要ない。

マイクロソフトナチュラルキーボードに比べると手首にちょっと負担がかかる。 しかしキーはスムーズに押せる。 ただ、ちょっと柔らかい感触がする。 好みとしてはもっとシャッキリ感がほしい。 大昔の馬鹿でかくて重たいIBM PC用のキーボードはよかったなあ。 カチャカチャうるさかったけど。

2005年9月14日

サーバーに電源を供給しているAPCのSmart-UPS 700が、 バッテリー不調の警告音を出すようになった。 フロントパネルを外してシールド版を外すと、 6V7Ahの鉛蓄電池が2個直列になっているようだ。 秋月電子で12V8Ahの鉛蓄電池を2700円で買ってきて交換してみる。 「シュワシュワ」と音がするし、ほんのり暖かくなってきた。 危なそうなので、すぐ元に戻した。 専用バッテリーキットを買うしかないのかなあ。

2005年12月30日

初めてトラックボールを購入した。 ヨドバシカメラ秋葉原店で5220円也。 PowerBook G4 15インチ(M9969J/A)につなげるためである。 枕元マシンとして使うのだが、 前任のPowerBook G4 12インチ(M9008J/A)はパームレストが錆びてしまったのだ。 これはマウスパッドを操作する時、 パームレストに手を置きっぱなしにしていたためと思われる。 これを避けるために保護用のフィルムを貼ろうかと考えていたのだが、 なかなか適当なものがない。 かといって枕元ではうまくマウスが使えない。 そこでトラックボールの出番というわけだ。

MaxOS 10.4.3だと、USBコネクタに差すだけで使える。 一応マウスウェアというサポートソフトがあるのだが、 これをインストールしなくても十分実用的だ。

  • マウスカーソルはトラックボールで移動。
  • 普通のクリックは左ボタン。
  • 右ボタンでコンテクストメニューが出る。
  • スクロールホイールも期待したように動く。

2006年1月15日

アマゾン経由で購入したUPSのバッテリーを、やっと交換できた。 2005年12月21日には到着していたのだが、 なんだかんだと取り替える踏ん切りが付かなかったのだ。 で、古いバッテリーは6Vを2個直列につないだだけだが、 新しい方には配線の途中になにやら黄色い部品がある。 温度ヒューズなのかなあ。

で、さすがにUPSだけあって、 電源を落とさずにバッテリーを交換できる。 しかし交換してもバッテリー異常を表すインジケーターが消えない。 いろいろいじっているうちに、うっかり電源を落としてしまった。 3台のサーバーが軒並みリブート。 幸い、致命傷は生じなかったらしい。

2007年10月29日

M9969J/A用に、 320GBのUSB外付けハードディスクを購入。 バッファローのHD-CS320U2である。 320GBで1万1800円。 本当にハードディスクはすさまじい勢いで大容量化、 低価格化が進んでいる。 あらかじめFAT32でフォーマットしてあったが、 HFS+でフォーマットし直した。 Windows用のユーティリティソフトウェアが中に入っていたので、 フォーマットの前にコピーしておく。 で、この時大文字小文字を区別するようにしたのが失敗の元。 内蔵ハードディスクからデータをコピーする時にエラー続出。 もう一度大文字小文字を区別しないようにフォーマットし直すと、 何の問題もなくコピーできる。 やれやれ。

こいつを相手にMacOS 10.5のTime Machineを使ってみたが、 途中で止まる止まる。 いつの間にか「バックアップ用のボリュームがない」 というエラーを起こしているのだ。 Time Machine自体が4GBくらいまでバックアップしていたのは確認したし、 OSインストールに先立って数十GBのデータをFinderでコピーしたときは問題なかった。 もしかすると長時間アクセスでハードディスクの温度が上昇し、 安全装置が働いたのかもしれない。 ファンレスケースだしなあ。

どうやら、 電源管理で「可能ならハードディスクを止める」 にチェックが入っているとダメらしい。 長時間コピーしている間にスリープしようとして、 ハードディスクを止めてしまうのだろう。

2008年6月16日

上海問屋で2GBのMicroSD(799円)と、 MicroSD→Memory Stick Duo Proアダプタ(1499円)を購入。 MicroSD付属のアダプタでSDサイズにして、 GR DIGITAL IIで問題なく使用。 さらにMemory Stickアダプタを使って NV-U2での動作も確認。 なかなか使えそうだ。

2008年8月3日

秋月電子で、USBに接続する1次元バーコードリーダを購入。 5700円也。 PowerBook G4に接続したら、 キーボード認識のウイザードが動き出した。 この場合はキャンセルしても問題ないようだ。 で、amazonの検索テキストボックスにカーソルを入れてから、 その辺にある本のバーコードを読む。 あっという間に読み取って改行コードも付くので、 そのまま該当商品のページが表示される。

なんか、perlかrubyでスクリプトを組むと、 自前蔵書データベースへのエントリーが楽になりそうな気がする。

2008年10月11日

たぶん10年以上使っている自宅のキーボードFKB8579-JISが壊れたので、 Happy Hacking Keyborad Lite2を購入。 職場で使っていると同じ日本語配列仮名刻印無しだが、 今回はUSB接続にしてみた。 最初のログインだけはPS/2キーボードでないと、 パスワードが入力できなかった。

しかし10日の17:00にオーダーしたら11日の01:00に発送通知が来て、 10:00には配達されてきた。 恐るべしアマゾン。

2009年4月30日

職場で使っているマウスの右ボタンがチャタリングを起こすようになったので、 TrackMan Wheelに変えてみた。 寝床でPowerBookG4につなげて使っているので感覚はつかんだつもりだったが、 机上でWindowsとなるとカーソル移動速度などが微妙に違う。 まあぼちぼちと設定していこう。

2009年8月2日

ケーズデンキをうろうろしていたら、 DT-H30/U2が9000円を切っていたのでつい購入。 手持ちの環境はDHCPに対応していないので視聴できないのは覚悟していたが、 設定もダビングもできないのには参った。 設定できないので録画も試せない。 番組表だけは別プログラムなので問題なく動くのだが。

2009年8月3日

私のマシンで動かないと見るや、 さっそく弟が自分のマシンにDT-H30/U2をセットアップ。 腹が立つことに、実にあっさりと視聴できる。 TOKYO MXと NHK教育が放送休止時間だったのでチャンネルサーチで検出できなかったけれど。 番組表も当然受信できて、 後は録画とダビングができれば万々歳である。 私のほうもいい機会だから、 ディスプレイとグラフィックボードを換えようかなあ。

2009年8月4日

DT-H30/U2での録画とダビングもあっさり成功。 問題はそれが私のマシンではなく弟のマシンだということ。 バッファローにも問い合わせてみたが、 やはりなんからの形で視聴できる状態でないと他の機能も使えないとのことだった。 残念。

2009年8月10日

ディスプレイを三菱電機のRDT231WLMに交換。 23インチで1920×1080のフルHDをドットバイドットで表示できる代物。 スペースの都合で、23インチクラスがぎりぎりだった。 DELLの2001FPと比較して、あまり広くなった気がしない。 192万画素が207万3600画素だから、8%しか増えていないせいだろう。 まあ、4:3だったのが16:9になっただけ、とも言える。 しかし、 HDCPに対応しないとDVD-Videoすら見られないご時世だからなあ。

2010年2月17日

アイ・オー・データ機器のGV-MC7/HZ3を購入。 Windows Media Centerに対応した、 Windows 7専用の地上デジタルTV放送チューナー。 付属するソフトウェアは、デバイスドライバと、 DVD/BD書き込み用のプラグインだけ。 基本的な操作はWindows Media Centerにおまかせという代物。

2010年3月1日

カノープスが10年くらい前に販売していた、 DA-Port 2000というUSB<->TOSLINKなインターフェイスがある。 以前はDATに録音した音楽をmp3ファイルにするのによく使っていた。 最近はDATに録音することもないので、しばらく使わずにいた。 これがWindows 7で動くかどうか試してみた。 念のためにカノープスのWebを見ると、 まだデバイスドライバは提供されている。 が、Windows 2000用までしかない。

まあダメだったら復元で戻せばいいかと思って、 DA-Port 2000をUSBに接続してみた。 すると、何の問題もなく認識された。 ちゃんと、Canopus DA-Port 2000という名前で、 USB Audio Deviceになっている。 音の出力先は自動的にDA-Port 2000になり、 ヘッドホン端子から音が出た。 TOSLINKは試していないが、たぶん動いているだろう。 もしかすると、 Windows Vistaの時点でOS標準のドライバが用意されたのかもしれない。

2010年11月8日

UPSのバッテリーを交換。 価格は1万7190円也。 古いバッテリーは回収業者にロハで引き取ってもらった。

2010年12月4日

ヨドバシカメラ秋葉原店で、うっかりApple TVを買ってしまった。 9000円しないんだもんなあ。 DHCPサーバー兼用のブロードバンドルーターがあれば、 電源ケーブル、HDMIケーブル、LANケーブルをつなげるだけ。 無線LANを使えるなら、LANケーブルすら必要無い。 我家の場合はDHCPサーバーを動かしているFreeBSDマシンにログインして、 MACアドレスに対して固定的にIPアドレスを割り振る設定が必要だが。

しばらくしたら、OSアップデートを促すメッセージが出た。 はいと答えると、 ダウンロードとインストールを自動で行ってくれる。 iPadやiPhoneよりも手がかからない。

デスクトップで動いているiTunesのライブラリをストリーミング再生できるのだが、 ビデオの方は分類が大雑把だ。 まあビデオに関してはレンタルとかYouTubeのほうが本命なのだろう。 ともあれ、iPadのRemoteアプリケーションでApple TVを操作してデスクトップのライブラリを再生したりすると、 コントロールとデータの混在ぶりにめまいがする。 X Window Systemがこんあ感じだったなあと、妙なデジャブが。

2011年9月13日

MacBook Pro用のトラックボールだが、 とうとう左スイッチが接触不良になってしまった。 探してみたら有線はもう製造中止らしく、 無線で接続するものが3970円で売っていた。 電池は18ヶ月持つとあるが、本当かねえ。 液漏れとか自己放電のほうが問題になりそうだな。

しかし、紐がないというのは便利で楽だなあ。

2011年11月19日

デルの 2001FP HASがいきなり映らなくなった。 電源も落ちない。 しばらく電源供給を止めてみたがダメ。 お亡くなりになったようである。 ディスプレイ1台体制に逆戻りである。

一晩電源を抜いておいたら、とりあえず映るようにはなった。 しかし、相変わらず電源スイッチを押しても何の変化も無し。 これもPC同様に物理的なスイッチじゃなくて、 単なるセンサーにしか過ぎないんだなあ。

2011年12月4日

16GBのUSBフラッシュメモリを1970円で購入。 もちろん、一番遅いやつだが、 それにしてもこの手の物は恐ろしいくらいに値段が下がる。

2012年12月20日

久しぶりにメインディスプレイが沈黙。 例によって電源コードを引き抜いて、一晩放置で回復。 何が原因なんだかねえ。

2013年6月2日

サブディスプレイは弟に借りた三菱のものだったが、 HDMI入力をハードディスクレコーダーに切り替えて予約操作をすると、 入力を元に戻してもPCからの出力が映らなくなる。 電源コードを抜いて5分くらい待てば復帰するのだが、 さすがに面倒である。 なので、 フルHDでIPS液晶なアイ・オー・データ機器のディスプレイを購入。 LCD-MF234XPBR2で、2万4510円也。 探せばもう少し安いところもあるんだけど、 見かけたケーズデンキで買ってしまった。 HDMIが二つというディスプレイ、意外と無いんだよなあ。

例によって明るさとコントラストをぐっと下げる。 店頭で見栄えのする設定だと、 自宅では明るすぎて目が疲れる。 そういえば超解像などという機能も付いているが、 HDMIでフルHDな出力をつなげるかぎりにおいては百害あって一利なしである。 480iとか720pとかをフル画面に表示すればまた違ってくるのだろうけれど。

2020年7月6日

職場のPCもデュアルディスプレイだが、 1600×900ピクセルが二つである。 これなら横に並べて4kディスプレイに収まるのではないか?  と思ってつい28インチの4kディスプレイを購入。 AcerのVG280Kbmiipxである。 ゲーミング用とか言いながら、 IPS液晶という変なディスプレイである。 しかし私はアクションゲームなどはしないので、むしろありがたい。

当初表示にノイズが乗り、 しょっちゅうブラックアウトする状態だった。 しかしリフレッシュレートを60Hzから30Hzにしたら俄然安定。 むう、ケーブルの帯域が足りないのか。

肝心のリモートデスクトップだが、 ばっちり横に並べた状態で収まる。 が、さすがに文字が小さくて辛い。 40インチとか50インチをもってこないとダメなようだ。 まあ、フルHDが1/4のウインドウになるわけだからなあ。